横浜市鶴見区・神奈川区・西区・中区・南区・保土ケ谷区・磯子区・金沢区・港北区・戸塚区・港南区・旭区・緑区・瀬谷区・栄区・泉区・青葉区・都筑区、川崎市川崎区・幸区・中原区・高津区・多摩区・宮前区・麻生区、相模原市緑区・中央区・南区、川崎市、相模原市、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、秦野市、厚木市、大和市、伊勢原市、海老名市、座間市、綾瀬市などからもお問い合わせいただいております。
このようなお悩みは弁護士へ
相談することで解決できる
可能性があります
「いつまで返済が続くんだろう…」とお一人で悩んでいませんか?
以下のようなにお悩みであれば、弁護士が介入することで解決を目指せる可能性があります。
1. リボ払いの残高が減らない
毎月返済しているのに元金が減らない場合、利息カットや長期間の分割払いの交渉をすることで、返済が楽になる可能性があります。
2. 借入先が複数ある
おまとめローンで借金を一本化する方法もありますが、借金総額が大きく完済の見込みがない場合には、債務整理をしたほうが根本的な解決を目指せます。
3. 返済のために借入をしている
自転車操業の状態が続くと、雪だるま式に借金が増えてしまいかねません。債務整理をすることで、借りては返す生活から抜け出せる可能性があります。
「家族にバレたくない」
「車を残したい」
ご状況やご希望に合わせて、あなたに合った解決策をご提案します。 まずは無料相談で、解決の糸口を見つけましょう。
債権者(カード会社)からの連絡・取立てに悩まされている、いつまでも借金が減らずにどうすればいいかわからない…
そのような方は、勇気を出してまずはお気軽にご相談ください。
「もう少し考えてから…」は危険です
借金の相談を先延ばしにするリスクをご存じですか?
「家族に相談してから」「ほかの事務所と比較してから」と迷っている間にも、利息や遅延損害金が増え続け、借金総額は増えていきます。
また、滞納したまま放置し続けると裁判所から通知が届き、最終的に給料や預貯金が差し押さえられるリスクもあるのです。そうなれば、会社や家族に借金を隠し通すことも難しくなります。
手遅れになる前に、アディーレにご相談ください。
ご依頼いただければ、当日(時間により翌日)に受任通知を発送し取立てを止めることも可能です。
※裁判上の請求(支払督促、民事訴訟等)は停止されませんので、ご注意ください。
毎月きちんと返済しているのにもかかわらず、利息の返済に充てられてしまい、なかなか元本が減らないと悩んではいませんか?
債務整理とは、「債務」=「借金」を減らしたり、支払いに猶予を持たせたりする手続です。
債務整理には、「任意整理」「個人再生」「自己破産」の3つの手続があり、どの手続きが適しているかは人によって異なります。そのため、あなたの状況に合わせて選択することが重要です。
アディーレの弁護士にご相談いただければ、あなたの希望や状況を丁寧にヒアリングし、適切な債務整理の方法をご提案いたします。
まずはお気軽にご連絡ください。
詳しく見る
お悩み別ご案内
債権者(カード会社など)からの
取立てが止まります!※
ご依頼いただいた当日(時間により翌日)に
受任通知を発送し
取立てを止めることができます!
クレジットカードなどでの
キャッシングも対象です!
お気軽にご相談ください!
- ※ 裁判上の請求(支払督促、民事訴訟等)は停止されませんので、ご注意ください。
横浜にお住まいで
家族や勤務先に知られず
借金問題を解決したい方へ
もう支払えないと思っていても、書類が届いて家族を不安にしたり、同僚や上司にバレて会社に居づらくなったりしそうという理由から、借金の相談に踏み切れない方は多いです。
アディーレではこのような事態を回避するために、書面の送付先指定や郵送物を個人名で送るなどの対策を行っています。また個人情報を管理する体制を構築しています。プライバシーに最大限の配慮をしつつ借金問題を解決していきますので、安心してご相談ください。
郵送物の配慮
個人名での郵送対応が可能です。事務所名の入った封筒は使用しません。
連絡手段の配慮
ご指定の番号にご連絡します。ご要望があれば、ご家族が出る可能性がある固定電話にはかけません。
横浜にお住まいで
借金問題にお悩みの方
アディーレ法律事務所の
弁護士があなたをサポート
アディーレには、借金問題解決の経験豊富な弁護士が在籍。
借金が増えてしまい、支払いができずどうしたらいいのかお悩みの方を、債務整理に詳しい弁護士がサポートいたします。
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適切な債務整理の方法の提案
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債務整理のメリット・デメリットの説明
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過払い金の調査や請求
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カード会社との交渉や裁判所の手続
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その他、債務整理に関するアドバイス など
借入先が多い場合でも、弁護士が対応することでスムーズに解決できることがあります。
債務整理による生活への影響や、家や車などの財産についてご相談にのったうえで適切に手続できるようサポートいたしますので、まずはご相談ください。
債務整理で
アディーレが選ばれる
理由
- お金の心配をせず依頼できる
-
弁護士に依頼する、となれば費用が心配な方も多いはず。
アディーレ法律事務所では、債務整理の弁護士費用について、ご状況に応じた分割払いも対応可能です。
また、ご依頼いただいたにもかかわらず成果が得られなかった場合には、弁護士費用を原則としていただきません(※)。※適用には条件があります。
- 平日だけでなく土日祝も無料相談を受付
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アディーレ法律事務所は、平日だけでなく土日も対応しております。お仕事などで平日にはなかなか時間が取れない方にも、お気軽にご相談いただけるようになっております。
また、24時間いつでも好きな時にWebから無料相談のご予約が可能です。
- 個人情報の取扱いを徹底している
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アディーレ法律事務所では、書類やファイルの管理方法、事務職員への教育など、さまざまな場面で個人情報を万全に管理する体制を構築しています。また、書面の送付先指定や、ご自宅に書面を送付する際には、法律事務所からの送付物とはわからないようにするなどの配慮を行っていますので、安心してご依頼いただけます。
債務整理のメリット
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メリット1債権者からの取立てが止まる
弁護士に債務整理を依頼すると、弁護士が債権者に対して受任通知を発送します。
債権者が受任通知を受け取ると、債権者である金融機関や貸金業者からの取立てが止まります(※)。
※裁判上の請求(支払督促、民事訴訟等)は停止されません。 -
メリット2過払い金を回収できる可能性がある
2010年6月17日以前にグレーゾーン金利で借入をしていた方は、過払い金が発生している可能性があります。
弁護士であれば、必要な資料の収集や支払いすぎた利息の計算(引き直し計算)を適切に行うことができます。
また、弁護士に交渉を任せれば、不利な条件で和解してしまうリスクも防ぐことができ、安心です。 -
メリット3借金の返済が楽になり気持ちにゆとりが生まれる
債務整理をすれば、返済の負担軽減や借金を減らすことが期待できます。
たとえば任意整理の手続をすると、原則3年間(場合によっては5年間)の分割払いになります。完済の目途が立てば、いつ返済が終わるのか不安な日々から解放され、将来のことも考えられるようになるでしょう。
また、個人再生であれば借金が大幅に減額となり、自己破産であれば借金の返済義務が免除となるため、手続前よりも金銭的な余裕が生まれるはずです。
あなたに合った
債務整理の選び方
債務整理には「任意整理」「個人再生」「自己破産」の3つの方法がありますが、それぞれに特徴やメリット・デメリットがあり、どの手続がご自身にとって最適なのか、判断に迷われる方も少なくありません。
ここでは、あなたの借金の総額や収入の状況、そして「財産をどうしたいか」といったご希望に合わせて最適な手続が見つけられるよう、それぞれの違いを一覧にまとめました。以下の表で「手続の期間」や「費用」などをじっくりと見比べ、ご自身に合った解決策を考えるための一歩としてお役立てください。
- 任意整理
- 個人再生
- 自己破産
- 概要
- 裁判所を通さずに貸金業者と直接交渉し、将来発生する利息などをカットして減額した元本を原則3年で分割返済する手続。
- 手続の期間の目安
- 【交渉】3ヵ月〜6ヵ月程度
【返済】和解後、原則3年
- 費用の目安
(弁護士・司法書士費用など) - 比較的安い
1社あたり 3万円〜5万円程度
- メリット
-
- 手続をする借金を選べる(保証人がいる借金を除外できる)
- 車や家などの財産を残しやすい
- 裁判所を通さないため、手続が比較的簡単で、家族に知られにくい
- 職業制限がない
- デメリット
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- 元本は減らないため、減額効果は限定的
- 信用情報機関(ブラックリスト)に登録される
- どんな人におすすめか
-
- 借金の総額が比較的少ない
- 安定した収入があり、3〜5年で元本を返済できる見込みがある
- 保証人がついている借金がある
- 家族や職場に知られたくない
- 概要
- 借金を返済できないおそれがあることを裁判所に認めてもらい、大幅に減額された借金を原則3年(最長5年)で分割返済していく手続。
- 手続の期間の目安
- 【裁判所手続】1年〜1年半程度
【返済】認可後、原則3年(最長5年)
- 費用の目安
(弁護士・司法書士費用など) - 比較的高額
50万円〜70万円程度
(住宅ローン特則を利用する場合はさらに高額になる傾向)
- メリット
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- 借金を大幅に減額できる
- 住宅ローン特則を利用すれば、家を手放さずに済む
- 財産を処分されることはない
- 借金の原因(ギャンブルなど)が問われない
- デメリット
-
- 信用情報機関に登録される
- 官報に氏名・住所が掲載される
- 手続が複雑で、費用も期間もかかる
- すべての借金が対象となる(保証人に請求がいく)
- どんな人におすすめか
-
- 借金の総額が大きいが、安定した収入がある
- マイホームを手放したくない
- 任意整理では返済が難しいが、自己破産はしたくない
- ギャンブルなどが原因の借金がある
- 概要
- 支払不能であることを裁判所に認めてもらい、原則として借金の支払義務を免除(免責)してもらう手続。
- 手続の期間の目安
- 【裁判所手続】6ヵ月〜1年程度(同時廃止事件か管財事件かで変動)
- 費用の目安
(弁護士・司法書士費用など) - 比較的高額
40万円〜110万円程度
(管財事件になると、裁判所に納める予納金が高額になる)
- メリット
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- 原則としてすべての借金の支払いが免除される
- 手続開始後は、貸金業者からの取立てがなくなる
- ある程度の生活必需品や現金は手元に残せる
- デメリット
-
- 信用情報機関に登録される
- 官報に氏名・住所が掲載される
- 一定以上の価値がある財産(家、車など)は原則として手放す必要がある
- 手続中は一部の職業に就けない(職業制限)
- すべての借金が対象となる(保証人に請求がいく)
- どんな人におすすめか
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- 収入がなく、返済のめどがまったく立たない
- 借金の総額が非常に大きい
- 手放してもよい財産しかない
債務整理について
よくあるご質問
- 任意整理と個人再生や自己破産だとどれがいいですか?
-
借入額や収入の状況などにより、適切な手続は異なります。
ご本人の要望を含むさまざまな事情を踏まえて、最適な手続をご提案させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。
- 債務整理をすると,家族に影響はありますか?
-
債務整理の効果は、その本人にのみ帰属し、家族であっても本人以外の第三者には一切影響しないため、法律上、本人以外の財産が処分されることや、進学・就職に障害になることはありません。
ただし、家族が保証人等になっている場合には、あなたに代わって返済しなければならないという影響が生じます。
- 債務整理をすると信用情報機関に登録されますか?
-
信用情報機関には、契約内容に関する情報のほか、延滞情報や債務整理の事実等のいわゆる事故情報が登録されます。
債務整理の弁護士費用
アディーレ法律事務所なら、借金問題に関するご相談が何度でも無料です。
お手続によっては弁護士費用の分割払いが可能で、成功報酬も後払いですので、お金の心配をせずお気軽にご依頼いただけます。
弁護士費用もお手続ごと明確に定めておりますので、ご安心ください。
詳しく見る
債務整理の基礎知識
- 任意整理
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任意整理とは、今後支払う利息のカットや長期分割払いの交渉をカード会社と行い、毎月の返済額を無理のない範囲に減額する手続です。
任意整理では、手続の対象を自由に選択できる場合があります。
たとえば、保証人のいる取引を手続の対象から外すことで、保証人に迷惑をかけずに借金の負担を減らすことが可能です。継続的に安定した収入があり、月々の負担が減れば返済していくことができる方に向いている手続といえるでしょう。
- 個人再生
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個人再生は、裁判所に申立てを行い、借金を大幅に減額してもらう手続です。
自己破産のように借金の支払義務がなくなるわけではありませんが、住宅などの高額な財産を維持したまま借金を大幅に減額してもらうことが可能です。住宅ローンが残っている場合も、「住宅資金特別条項(住宅ローン特例)」を利用すれば、ローンを返済しながら自宅に住み続けることもできます。ただし、利用条件や注意点などもあるため、弁護士に相談することをおすすめします。
個人再生は、借金の金額が大きく任意整理では対応しきれないものの、住宅などの財産を手放さずに債務整理をしたいと考えている方向けの手続といえるでしょう。
- 自己破産
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自己破産とは、財産や収入が減り借金返済の見込みがないことを裁判所に認めてもらい、借金の支払義務を免除してもらう手続です。
自己破産の手続をし免責が認められれば、税金などを除いた借金がゼロになります。
不動産など、一定以上の価値を持つ財産は手放さなければなりませんが、生活に必要な最低限の財産は手元に残すことができます。「自己破産するとすべてを失う」というイメージを持つ方もいらっしゃいますが、注意点やデメリットを正しく理解すれば自己破産は決して怖い手続ではありません。
「借金をなくし人生を再スタートさせるための手続」だといえるでしょう。
- 過払い金請求
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2010年6月17日以前に借入を開始した方は、本来支払う必要がないにもかかわらず、カード会社に支払いすぎたお金である過払い金を取り戻せる可能性があります。
過払い金を実際に請求するには、以下の条件を満たしていることが必要です。
・2010年6月17日以前に借入をしている
・貸金業者が倒産をしていない
・最後の取引から10年以内であること過払い金の請求権は、放っておくと時効で消滅してしまいますので、心当たりのある方は早めに弁護士にご相談ください。
- ブラックリスト
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いわゆる「ブラックリストに載る」とは、「信用情報機関に事故情報が登録される」ことをいいます。
「ブラックリスト」という名簿が実際に存在するわけではありません。事故情報が登録されると、借入やカードの新規発行ができなくなったり、賃貸や携帯購入時のローン審査に通らなくなったりする可能性が高いです。
信用情報機関に事故情報が登録されるのは、たとえば以下のようなケースです。
・一定期間以上、クレジットカードの返済が遅れた
・保証債務の履行、代位弁済があった
・債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)をしたただし、事故情報が登録されたからといって、永久に載ったままになるわけではありません。
事故情報の内容によって5年~7年は登録されてしまいますが、この期間を過ぎれば、信用情報機関の事故情報は削除されます。
アディーレ法律事務所
横浜支店のご紹介
オフィスビルのほか、ショッピングモールや複合施設でにぎわう、横浜屈指の華やかなエリア・みなとみらい。 みなとみらいのシンボルである「横浜ランドマークタワー」のなかに支店を構えるアディーレ法律事務所 横浜支店には神奈川県内全域からさまざまなお悩みを抱えた方がご相談に訪れます。 ご相談の際には、お客さまのお一人お一人のご状況に合わせて最適な解決策をご提案いたします。ぜひ安心してご相談ください。
アクセス
〒220-8129
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー29F
電車をご利用の場合
- JR桜木町駅/市営地下鉄「桜木町駅」から動く歩道で徒歩5分
- みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩3分
アディーレ法律事務所 横浜支店は、みなとみらい駅より徒歩3分、桜木町駅からは動く歩道で徒歩5分。提携している駐車場もあるので、お車でお越しいただく際の利便性も抜群です。 ご相談の際は、プライバシーに配慮した個室でお話を伺います。周りを気にせず話したいという方や、お子さま連れの方などにもご相談いただきたいやすい環境を整えていますので、ご安心ください。 アディーレ法律事務所 横浜支店の弁護士が、親身にお話を伺います。お困りごとがあれば、お気軽にご相談にいらしてください。